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私たちのワークスタイル

最低限のルールはありますが、基本的にいつどこで働くのも、働き方は社員の自由です。また、休暇・休業制度も充実しております。

フレックスタイム制を採用

フレックスタイム制を採用しています。標準労働時間は1日8時間でコアタイムは11時から15時です。コアタイムのみの勤務でも、月間通算労働時間がクリアされていれば問題ありません。打ち合わせなどが無い限りは、自由な時間に勤務できます。実際に札幌オフィスでは全員が15時に退社し、ビアガーデンで懇親会を行ったことがあります。

22時以降の労働の禁止

特別な事情がない限り、22時以降は労働することができません。やむをえない理由で早朝や深夜、休日に勤務する必要がある場合には、理由を明記して上長の許可を得る必要があります。

誰でもリモートワーク可能

自由な働き方を支援するため、自宅やカフェや旅先など、オフィス以外での勤務が可能です。事前に上長に申請する、勤務開始時と終了時は社内チャットに一言書く、体調不良を理由としたリモートワークは認めない(体調不良の場合は原則休みを取る)等のローカルルールがあります。それらを守っていれば、いつどこで働いていても自由です。また、地方在住などで恒久的にリモートワークとなる場合にはふるさと勤務制度があり、個々人に応じて柔軟に対応します。

勤務オフィスを選択できる

国内では東京・大阪・北海道・福岡・新潟・沖縄・岡山、他にドイツ、カナダ、インドにもオフィスがあります。事業部によってメインの拠点はありますが、基本的にはどこのオフィスでも自由に勤務可能です。家庭の都合や将来的な移住などにも、柔軟に対応しております。

充実した休暇・休業制度

「社員が働きやすい環境をつくる」という想いから、年間休日126日、うち冬期休暇2週間が設定されています。このほか年次有休はご入社時点で5日間を付与、6カ月後に10日間が付与されます。産休・育休・介護休暇の取得も可能で、育休取得率は100%です。社員全員に大切な時間を過ごしてもらうことが、何よりも大切だと考えます。

都や区からワークライフバランス認定されています

社員が働きやすい環境づくりは、厚生労働省や都、区からもお墨付きをいただいています。

  • 短時間正社員制度導入支援事業(厚生労働省支援)
  • ワーク・ライフ・バランス推進宣言企業(新宿区支援)
  • 平成23年度男性の育児・介護サポート企業認定(新宿区支援)
  • 平成23年度ワーク・ライフ・“ベスト”バランス賞受賞(新宿区)
  • 平成24年度東京ワークライフバランス認定企業(東京都)

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