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城岸 直希

得意分野を生かしながらチャレンジできる環境だからこそ、価値あるものを提供できる

engineer

城岸 直希Naoki Jogan

事業部 / CX事業本部 LINE事業部

職種 / エンジニア

最近はYouTubeに時間を吸われています。お笑い関連の動画を見るのが好きで、かまいたち/霜降り明星の動画をずっとみてます。

現在の業務プリセールスから要件定義、AWSインフラからサーバーサイド/フロントまで幅広く担当しています

CX事業本部のLINE事業部で、LINEミニアプリ/LIFFアプリ(※1)の開発を行なっています。 技術スタックとして、AWSレイヤーはAPI Gateway/Lambda/DynamoDBなどのマネージドサービスを、フロントエンドはReact、言語はTypeScriptを利用することが多いです。

開発するアプリは基本的にはtoC向けのアプリとなるため、自分がユーザーとして使うことを想像しながら日々開発をしています。 エンジニアとしては、プリセールスから要件定義、AWSインフラからサーバーサイド/フロントまで幅広く担当しています。


(※1)LINEアプリに実装されたLIFFブラウザ(Webview)上で動作するウェブアプリケーション

入社のきっかけ自分の手を動かして価値あるインフラ環境を提供したい

前職はSIerでSEをしていました。その仕事の中でAWSに触れる機会があり、どんどんAWSにのめり込んでいったのがきっかけになります。 前職でAWSを推進するというキャリアも考えましたが、自分の手を動かし開発できる状況ではなく、またAWS案件もあまりなかったため転職を考えてるようになりました。

転職の際に重視したポイントは、 ・自分の手を動かせること ・AWSマネージドサービスを使いこなし、価値あるインフラ環境を提供できるようになること の2つです。

そんな中、あのブログ(DevelopersIO)の会社であればこれらのポイントを満たせるのではないか、と思い応募することにしました。縁があって入社することになりましたが、自分が受かるとは思ってなかったです。

入社後の印象どんな時でも技術の会話

エンジニアがずっと技術の話をしていて驚きました。ちょっとした雑談の時、お昼ご飯を食べている時、飲み会をしている時など、どんなタイミングでも技術の話をしていました。(もちろんそれ以外の話もありますがメインは技術の話であることが多いです)その中で自分の考えをぶつけるのは面白く、また周りの同僚の話を聞くのも面白かったです。

私の感じるクラスメソッドで働くメリットチャレンジを応援する組織

技術的なチャレンジを応援してくれる環境に魅力を感じます。

私自身、入社時はAWSインフラエンジニアでしたが、次第にアプリを作りたいという気持ちが強くなっていきました。そのような時に、部署異動など新たなチャレンジをすごく応援してくれる環境です。私が1on1の時に部署異動を考えていることを話したら、その日に異動することが決まり、実際に異動したのもそれから2-3ヶ月後でした。

私はインフラからアプリエンジニアという異動でしたが、逆もありますし、営業からインフラエンジニアに転身された方もいます。そのように、技術的にチャレンジしたいこと積極的に後押ししてくれます。

部署異動に限らず、技術的なチャレンジは全般的に応援してもらえます。

応募者へのメッセージあなたの得意分野で力を発揮して欲しい

外からクラスメソッドを見ると技術的にすごいエンジニアばかりだと感じるかもしれません。私も入社前はそのように感じていました。 ですが、中からクラスメソッドを見ると、技術的に得意分野/不得意分野をもった個性豊かなエンジニアの集合体であり、スーパーマンだらけということはありません。

なので何かしらの得意分野を持っている方であれば、活躍できるロールはたくさんあると思います。また現時点で特出した得意分野がなかったとしても、そこに向かって進む意欲があれば、マッチするロールもあるかもしれません。

少しでも興味を持っていただけた方は、会社説明会やセミナーに参加していただけると嬉しいです。

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